飴玉とお薬とコンドーム

東京の風俗店では男女間よりも女同士のトラブルのほうが問題?

女の子同士のライバル視は、男性が想像している以上に火花が散っているんですよね。これは大人になって始まるものではなく、小学生と幼稚な時期から始まっているものです。

誰よりも自分が人気者である。尽くされる。などと周りと自分を比較して幸福度合を感じる生き物なんです。それは女性の本能であって変えられる物ではないため、大人になっても他人と比べ幸福感を味わい他人の不幸を喜ぶのです。

自分の友達の彼氏が自分の彼氏よりも尽くす良い男!というだけで女同士の友情はギスギスし始めます。ギスギスしてしまうほど羨ましく思うのです。

そんな女性達の多くは、もっと見栄を張りたいと自然と思ってしまうようです。虚しいですが、自分でブランド物のバックを買い友達に「彼氏からのプレゼントなの~なんの記念日でもないのに~」って大事にされている女を演じています。

楽に稼げるお店探しをする

虚しいと思うかもしれませんがそういって友達に自慢をしている時だけは幸福なものです。しかしそんな事が長く続けられるわけもなくすぐに金銭苦になります。

そして行きつく先は、風俗求人を読み漁り、ちょっとでも楽に稼げるお店探しをする事です。現代の風俗店は、知人にバレず働ける環境を整えてくれていますので多くの女性がお小遣い稼ぎに集まってきています。

あなたも困ったら働いてみてはいかがですか?